ダラダラ飲みは良くない。まわりに気を使うことの大切さ

先日、友人たちと行きつけのBARで飲んでいました。私は結構な良い具合で、ちょっとお店の方にご迷惑をおかけしてしまいましたが、帰り際には仲直りして、というか誤解も解け、お店の人といつもの飲み友達と一緒に、次の店に飲みに行きました。

最初はすかいらーくのようなファミレスで、のんびり朝ごはん。というか女の飲み友達がまだ飲みたいというので、私も付き合って飲んでいました。そしたら、やはり仕事終わりのバーテンダー君たちも飲み始めて、それなりに酔っ払ってきました。

バーテンダー なるには

いい雰囲気で、みんなで酔っ払っていたと思っていたのですが、私の隣にいた男友達が、いきなり怒って帰ってしまったのです。まあ、朝の8時を過ぎて、また24時間の居酒屋さんに入ってしまった私たち。妙にまだ飲みたい気分だったので、私ももちろん参加していました。もしかしたら、この時点で男友達は帰りたかったのかもしれません。

何時間も飲んでいて、さらにまた今から飲んでって、ダラダラ飲みの終わりがない象徴ですものね。怒るのも当然かもしれません。私はなんとなく、気にしてはいたのですが、周りの子達は、酔っ払っていてどうでもいい感じ。

とにかく、飲み終わってから連絡しよと思い飲み続けていました。翌日にメール。震え上がるくらいの怒ったメールが帰ってきました。せっかく楽しかった時間が、一人のことを気遣ってあげれなかったことで最悪な時間になりました。これからは、同席者全員のことを思った飲み方をしたいなって思います。反省!

保存